2008年07月31日 (木) | 編集 |
米スターバックスが初の赤字決算、店舗閉鎖の詳細公表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080731-00000907-reu-bus_all
日本では、スタバ人気は衰えていない気がするが、米国では店舗閉鎖のニュースに続き、米スターバックスが初の赤字決算らしい。何が原因なのか?価格か?日本でも、スタバは好きだが結構高く感じる今日この頃です。
7月31日8時22分配信 ロイター
7月30日、米スターバックスが初の赤字決算、店舗閉鎖の詳細公表。シドニーの店舗前で29日撮影(2008年 ロイター/Daniel Munoz)
[ロサンゼルス 30日 ロイター] 米コーヒーチェーン大手のスターバックスが30日発表した第3・四半期(4―6月)決算は、純損失が670万ドル(1株あたり0.01ドル)となり、前年の純利益1億5830万ドル(同0.21ドル)から赤字転落した。赤字決算となったのは初めて。
店舗閉鎖とリストラによる1株あたり0.17ドルの特別損失を除く1株利益は0.16ドル。このベースでのロイター・エスティメーツ調べによるアナリスト予想は0.18ドルだった。米国での事業環境悪化により、売上高は9%増の26億ドルとなり予想に届かなかった。
店舗閉鎖とリストラを除く08年度利益は、来店客減とコスト増により、1株あたり0.70ドル台半ばになると予想している。
同社は米国で600店、オーストラリアで61店の閉鎖を既に発表していたが、詳細を公表。7―9月期に米国で200店を閉鎖、残りは2009年度(10―9月)に閉鎖するとした。
2009年度利益について、調整後1株利益は0.90―1.00ドルになるとの見通しを再確認した。09年度の米国内店舗数はネットで60店減少するという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080731-00000907-reu-bus_all
日本では、スタバ人気は衰えていない気がするが、米国では店舗閉鎖のニュースに続き、米スターバックスが初の赤字決算らしい。何が原因なのか?価格か?日本でも、スタバは好きだが結構高く感じる今日この頃です。
7月31日8時22分配信 ロイター
7月30日、米スターバックスが初の赤字決算、店舗閉鎖の詳細公表。シドニーの店舗前で29日撮影(2008年 ロイター/Daniel Munoz)
[ロサンゼルス 30日 ロイター] 米コーヒーチェーン大手のスターバックス
店舗閉鎖とリストラによる1株あたり0.17ドルの特別損失を除く1株利益は0.16ドル。このベースでのロイター・エスティメーツ調べによるアナリスト予想は0.18ドルだった。米国での事業環境悪化により、売上高は9%増の26億ドルとなり予想に届かなかった。
店舗閉鎖とリストラを除く08年度利益は、来店客減とコスト増により、1株あたり0.70ドル台半ばになると予想している。
同社は米国で600店、オーストラリアで61店の閉鎖を既に発表していたが、詳細を公表。7―9月期に米国で200店を閉鎖、残りは2009年度(10―9月)に閉鎖するとした。
2009年度利益について、調整後1株利益は0.90―1.00ドルになるとの見通しを再確認した。09年度の米国内店舗数はネットで60店減少するという。
2008年06月27日 (金) | 編集 |
トラックメーカー各社 車両価格を一斉に値上げ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000059-san-bus_all
運輸会社は値が上がるものばかりで大変だなぁ・・燃料は上がっているのは、もちろんだがトラックの車両価格まで上がるようだ。しかし、輸送料は上げられないのではないか・・苦しいな・・燃料高で、鉄道の貨物輸送が脚光を浴びてきているらしいが・・
6月27日8時2分配信 産経新聞
国内トラックメーカー大手のいすゞ自動車、日野自動車、三菱ふそうトラック・バスが、今夏中をめどに車両価格を引き上げる方針を固めたことが26日、明らかになった。各社ともほぼ全車種が対象で、トラックの既存車種の一斉値上げは初めて。
鋼材などの原材料価格高騰に伴うコスト負担増の吸収が限界に達しているため、価格転嫁は避けられないと判断した。
今回改定するのは、実売価格のベースとなるメーカー希望小売価格。値上げ幅は3〜5%程度の見込み。輸送事業者などの法人顧客が売り先となる大型トラック(積載量5トン以上)の車両価格は1500万〜1800万円で、5%だと値上げ幅が最大で100万円弱。各社は希望小売価格の値上げに合わせて、販売会社への卸価格も引き上げる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000059-san-bus_all
運輸会社は値が上がるものばかりで大変だなぁ・・燃料は上がっているのは、もちろんだがトラックの車両価格まで上がるようだ。しかし、輸送料は上げられないのではないか・・苦しいな・・燃料高で、鉄道の貨物輸送が脚光を浴びてきているらしいが・・
6月27日8時2分配信 産経新聞
国内トラックメーカー大手のいすゞ自動車、日野自動車、三菱ふそうトラック・バスが、今夏中をめどに車両価格を引き上げる方針を固めたことが26日、明らかになった。各社ともほぼ全車種が対象で、トラックの既存車種の一斉値上げは初めて。
鋼材などの原材料価格高騰に伴うコスト負担増の吸収が限界に達しているため、価格転嫁は避けられないと判断した。
今回改定するのは、実売価格のベースとなるメーカー希望小売価格。値上げ幅は3〜5%程度の見込み。輸送事業者などの法人顧客が売り先となる大型トラック(積載量5トン以上)の車両価格は1500万〜1800万円で、5%だと値上げ幅が最大で100万円弱。各社は希望小売価格の値上げに合わせて、販売会社への卸価格も引き上げる。
2008年06月12日 (木) | 編集 |
“しょうゆスイーツ”続々登場 意外な取り合わせが人気
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000910-san-soci
しょうゆスイーツ、絶対ブームになりそうだ。最近は、どこでも塩がブームだった。食べに行っても、いろんな塩が置いてあることが多いし、塩スイーツが流行った。今度はしょうゆか・・昔から、磯部もちなどしょうゆというのは美味しい。新しいしょうゆスイーツを食べてみたい。
6月12日10時22分配信 産経新聞
■若者ターゲット 消費低迷吹き飛ばせ!!
しょうゆを使ったスイーツが続々登場している。有名パティシエのロールケーキが人気を集め、国内の消費低迷に頭を痛める地方の醸造元も、若年層をターゲットにチョコレートやアイスクリームを売り込む。一大ブームを巻き起こした塩スイーツ同様、意表を突いた取り合わせが消費者の心をとらえつつある。(海老沢類)
・しょうゆスイーツ、まだまだあるゾ 「アイスクリームにかけるしょうゆ」
≪チョコレート≫
創業250年を超える老舗醸造元「かめびし」(香川県東かがわ市)は昨年12月、しょうゆ味のチョコレート「ソイショコラ」を発売した。フリーズドライ加工した3年醸造の薄口しょうゆと、ベルギー産チョコレートを組み合わせた異色の一品だ。
「『甘さ控えめでお酒にもよく合う』と男性にも好評」(同社)で、箱詰めの初回生産分3000個は完売。「バレンタイン期間限定」の予定だったが、新たに缶入りタイプも投入し、ネットなどで販売を続けている。
かめびしは、機械に頼らず自然素材のむしろの上で麹を育てる昔ながらの製法を守り続ける一方で、ジェラートやフリーズドライ加工した調味料など、最近は新感覚の商品作りにも力を入れている。
背景には国内消費の低迷がある。近年の日本食ブームを受けて海外生産が拡大する一方、平成18年の国内の一世帯あたり年間支出額は2233円(総務省の家計調査)と、ピーク時のほぼ半分にまで減った。少子化や食の欧米化に加え、「めんつゆやたれなど、出来合いの調味料が普及し、家庭でしょうゆを使って自ら調合する人が少なくなった」(日本醤油協会)ことが主な要因だ。
かめびし17代目の岡田佳苗常務は「和菓子ではあんこに塩を入れて甘みを引き立たせるのが一般的で、しょうゆもデザートとの相性はいい。形を変えて売り出すことで、しょうゆ好きの裾野を広げたい」と話す。
ネスレ日本(神戸市)も3月、期間限定の東京みやげとして、キットカットのしょうゆ風味を発売。発売前からネットで話題を呼び、予定より早く5月の大型連休前に売り切れた。「甘いものとの好相性と意外性を考えて企画した商品だが、反響は想像以上。今年秋に東京限定みやげとして再度販売する計画」(広報室)という。
≪ケーキにアイスも≫
有名パティシエの辻口博啓氏が手がける和スイーツ専門店、和楽紅屋では「七尾鳥居醤油ロール」が売れ筋だ。辻口氏の故郷・石川県七尾市の2年熟成濃い口しょうゆを、生地とカスタードクリームに使ったロールケーキで、大丸東京店では100本近く売れる日も。「キャラメルを煮詰めたようなしょうゆの甘みが魅力。年齢を問わずリピーターが多い」と佐藤麻衣子店長は話す。
暑さが厳しいこれからの季節に欲しくなるアイスクリーム。10年以上前からしょうゆ味のソフトクリームを販売しているヤマト醤油味噌(金沢市)は4月から新商品「アイスにかけるしょうゆ」の販売を始めた。自家製の丸大豆しょうゆに砂糖と水あめを加えてとろみを付けていて、アイスクリームにかけるとみたらし団子のような味になるという。
山本晴一社長は「シュークリームや焼いたおもちにもよく合い、若い女性を中心に反応は上々。よりおいしくて食べやすい形を今後も提案し続けたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000910-san-soci
しょうゆスイーツ、絶対ブームになりそうだ。最近は、どこでも塩がブームだった。食べに行っても、いろんな塩が置いてあることが多いし、塩スイーツが流行った。今度はしょうゆか・・昔から、磯部もちなどしょうゆというのは美味しい。新しいしょうゆスイーツを食べてみたい。
6月12日10時22分配信 産経新聞
■若者ターゲット 消費低迷吹き飛ばせ!!
しょうゆを使ったスイーツが続々登場している。有名パティシエのロールケーキが人気を集め、国内の消費低迷に頭を痛める地方の醸造元も、若年層をターゲットにチョコレートやアイスクリームを売り込む。一大ブームを巻き起こした塩スイーツ同様、意表を突いた取り合わせが消費者の心をとらえつつある。(海老沢類)
・しょうゆスイーツ、まだまだあるゾ 「アイスクリームにかけるしょうゆ」
≪チョコレート≫
創業250年を超える老舗醸造元「かめびし」(香川県東かがわ市)は昨年12月、しょうゆ味のチョコレート「ソイショコラ」を発売した。フリーズドライ加工した3年醸造の薄口しょうゆと、ベルギー産チョコレートを組み合わせた異色の一品だ。
「『甘さ控えめでお酒にもよく合う』と男性にも好評」(同社)で、箱詰めの初回生産分3000個は完売。「バレンタイン期間限定」の予定だったが、新たに缶入りタイプも投入し、ネットなどで販売を続けている。
かめびしは、機械に頼らず自然素材のむしろの上で麹を育てる昔ながらの製法を守り続ける一方で、ジェラートやフリーズドライ加工した調味料など、最近は新感覚の商品作りにも力を入れている。
背景には国内消費の低迷がある。近年の日本食ブームを受けて海外生産が拡大する一方、平成18年の国内の一世帯あたり年間支出額は2233円(総務省の家計調査)と、ピーク時のほぼ半分にまで減った。少子化や食の欧米化に加え、「めんつゆやたれなど、出来合いの調味料が普及し、家庭でしょうゆを使って自ら調合する人が少なくなった」(日本醤油協会)ことが主な要因だ。
かめびし17代目の岡田佳苗常務は「和菓子ではあんこに塩を入れて甘みを引き立たせるのが一般的で、しょうゆもデザートとの相性はいい。形を変えて売り出すことで、しょうゆ好きの裾野を広げたい」と話す。
ネスレ日本(神戸市)も3月、期間限定の東京みやげとして、キットカットのしょうゆ風味を発売。発売前からネットで話題を呼び、予定より早く5月の大型連休前に売り切れた。「甘いものとの好相性と意外性を考えて企画した商品だが、反響は想像以上。今年秋に東京限定みやげとして再度販売する計画」(広報室)という。
≪ケーキにアイスも≫
有名パティシエの辻口博啓氏が手がける和スイーツ専門店、和楽紅屋では「七尾鳥居醤油ロール」が売れ筋だ。辻口氏の故郷・石川県七尾市の2年熟成濃い口しょうゆを、生地とカスタードクリームに使ったロールケーキで、大丸東京店では100本近く売れる日も。「キャラメルを煮詰めたようなしょうゆの甘みが魅力。年齢を問わずリピーターが多い」と佐藤麻衣子店長は話す。
暑さが厳しいこれからの季節に欲しくなるアイスクリーム。10年以上前からしょうゆ味のソフトクリームを販売しているヤマト醤油味噌(金沢市)は4月から新商品「アイスにかけるしょうゆ」の販売を始めた。自家製の丸大豆しょうゆに砂糖と水あめを加えてとろみを付けていて、アイスクリームにかけるとみたらし団子のような味になるという。
山本晴一社長は「シュークリームや焼いたおもちにもよく合い、若い女性を中心に反応は上々。よりおいしくて食べやすい形を今後も提案し続けたい」と話している。
2008年06月12日 (木) | 編集 |
「バドワイザー」が買収される?! 業界2位のベルギー企業が提案
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000909-san-int
アメリカの象徴のようなバドワイザーが買収されるなんてことになったら悲しい幹事がする。アンハイザー・ブッシュが、ビール世界2位でベルギーを本拠にするインベブからから、買収提案を受けているようだ。
6月12日10時1分配信 産経新聞
【ワシントン=渡辺浩生】著名ブランド「バドワイザー」で知られる米ビール最大手のアンハイザー・ブッシュが、ビール世界2位でベルギーを本拠にするインベブから総額約460億ドル(約4兆9000億円)の買収提案を受けたことが11日、分かった。実現すれば年間売上高は360億ドルを超え、英SABミラーを抜いて世界トップの巨大ビールメーカーが誕生する。
インベブは「ステラ・アルトワ」「ベックス」などのブランドを有し、世界2位の生産量を誇るが、米国でのプレゼンスが弱い。このため、米ビール販売の半数を占める世界3位のアンハイザーの買収を足がかりに、中国など新興市場も含めた世界制覇を狙う考えとみられる。
買収提案は1株当たり65ドル。インベブ側は「合併によってより強固で競争力のある世界企業に生まれ変わる」と強調。アンハイザー側は声明で「提案を注意深く検討し判断する」とし、「長期的な戦略を含めて株主に最良の道を追求する」と述べた。バドワイザーはコカ・コーラなどと並び米国を象徴するブランドだけに、行方が注目される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000909-san-int
アメリカの象徴のようなバドワイザーが買収されるなんてことになったら悲しい幹事がする。アンハイザー・ブッシュが、ビール世界2位でベルギーを本拠にするインベブからから、買収提案を受けているようだ。
6月12日10時1分配信 産経新聞
【ワシントン=渡辺浩生】著名ブランド「バドワイザー」で知られる米ビール最大手のアンハイザー・ブッシュが、ビール世界2位でベルギーを本拠にするインベブから総額約460億ドル(約4兆9000億円)の買収提案を受けたことが11日、分かった。実現すれば年間売上高は360億ドルを超え、英SABミラーを抜いて世界トップの巨大ビールメーカーが誕生する。
インベブは「ステラ・アルトワ」「ベックス」などのブランドを有し、世界2位の生産量を誇るが、米国でのプレゼンスが弱い。このため、米ビール販売の半数を占める世界3位のアンハイザーの買収を足がかりに、中国など新興市場も含めた世界制覇を狙う考えとみられる。
買収提案は1株当たり65ドル。インベブ側は「合併によってより強固で競争力のある世界企業に生まれ変わる」と強調。アンハイザー側は声明で「提案を注意深く検討し判断する」とし、「長期的な戦略を含めて株主に最良の道を追求する」と述べた。バドワイザーはコカ・コーラなどと並び米国を象徴するブランドだけに、行方が注目される。
2008年06月06日 (金) | 編集 |
シャツ+ジャケット=ジャッツ 夏場の軽装「クールビズ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000078-san-bus_all
年々夏の気温が上がるばかりだ。夏場の軽装「クールビズ」に取り組まないといけないだろう。「クールビズ」に、新たなファッションが加わった。シャツ生地で作られたジャケット「ジャッツ(JATTS)」だという。クールビズは定着したが、ジャッツも定着するか??
6月6日8時3分配信 産経新聞
4年目に突入した夏場の軽装「クールビズ」に、新たなファッションがくわわった。シャツ生地で作られたジャケット「ジャッツ(JATTS)」だ。
魅力は軽く涼しいこと。ジャケットは通常300グラム以上だが、ジャッツは綿が中心のシャツ生地のため280グラム程度。裏地もなく、着心地はさわやかだ。
東京都中央区の百貨店、松屋銀座は5月からジャッツの取り扱いを本格化、中高年の男性などに人気という。
パターンオーダーが基本で、生地は約70種類から選べる。オーダー価格は1万9950円からと普通のジャケットの半額以下。紳士2課の岡本良雄課長は「ただネクタイをはずすのではなく、今年は涼しく楽な格好を」と売り込んでいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000078-san-bus_all
年々夏の気温が上がるばかりだ。夏場の軽装「クールビズ」に取り組まないといけないだろう。「クールビズ」に、新たなファッションが加わった。シャツ生地で作られたジャケット「ジャッツ(JATTS)」だという。クールビズは定着したが、ジャッツも定着するか??
6月6日8時3分配信 産経新聞
4年目に突入した夏場の軽装「クールビズ」に、新たなファッションがくわわった。シャツ生地で作られたジャケット「ジャッツ(JATTS)」だ。
魅力は軽く涼しいこと。ジャケットは通常300グラム以上だが、ジャッツは綿が中心のシャツ生地のため280グラム程度。裏地もなく、着心地はさわやかだ。
東京都中央区の百貨店、松屋銀座は5月からジャッツの取り扱いを本格化、中高年の男性などに人気という。
パターンオーダーが基本で、生地は約70種類から選べる。オーダー価格は1万9950円からと普通のジャケットの半額以下。紳士2課の岡本良雄課長は「ただネクタイをはずすのではなく、今年は涼しく楽な格好を」と売り込んでいる。
